〜〜主催者より〜〜

 

こんにちは、タケウチ竜哉です。

私は現在、ヘアサロンを運営しながら
同時に「繁盛店アカデミー」を主催し経営コンサルを行っています。

私が「繁盛店アカデミー」を創立したのは、私が過去に経験した「経営不振により倒産寸前から売上4倍にV字改善した」より、みなさまの経営に役に立つ実践的なものを選りすぐって情報提供しようと思ったからです。

経営者、とくに個人事業の経営者マネジメントと実務を同時に行わなければならないので、経営の研究が疎かになりがちです

過去の私もそうで、私は経営の研究を怠り、そして新規集客を10年間できず、売上が半分以下に激減して親の代から譲り受けた理容室の経営状態を悪化させ倒産寸前にしてしまう、という最悪の事態にさせてしまいました…。

店が潰れる直前で、運良く経営改善ができましたが、それは私の運が良かっただけです。

もしかしたら、運悪く経営改善できずにお店を潰してしまった経営者も多々いるのではないか?と思うと、胸が痛みます。

繁盛店アカデミーでは、私自身の店をV字復活させた手法と、私がこれまでコンサルしてきた手法の情報提供をし、皆様の経営のさらなる向上のお手伝いをさせていただきます。

 

少しだけ繁盛店アカデミーの内容説明をさせていただきます。

繁盛店プログラムでは

・なにを

・どの順番で

・どのように行えば売上(利益)が上がるのか

分かりやすく情報提供しています。

ただ情報を知るだけでは実践的な効果が得られにくいので、

繁盛店プログラムで学び、実践しておきた疑問や質問にお応えする場として「グループ相談会」もご用意しています。

(月1回、オンラインで開催)

 

お勧め図書の解説」では、私が経営に関わる事でとても利益のある本と、その内容の解説をまとめています

経営を学ぶ初級者にとってはとても分かりやすく中級者にとっては価値ある振り返りができる内容となっています。

今回、繁盛店アカデミーで会員の皆様にお伝えしている経営のヒント、マーケティングのヒント、コピーライティング、集客のヒントなど、売上アップの秘訣を電子書籍にまとめました。

皆様のビジネスにぜひお役立てください。

 

株式会社 繁盛店売上研究所

代表取締役 タケウチ竜哉

【電子書籍_目次】

  1. これだけで売上が変わる『魚釣り理論』
  2. オファーの重要性
  3. オファーはターゲットに聞け!
  4. フロントエンド商品
  5. バックエンド商品
  6. ベネフィット
  7. ベネフィット作りのポイント
  8. BBAのA2を常に集める
  9. コピーライティングの重要性
  10. ビジネスの成功と職人の成功の違い
  11. 商品化とは経営資源の組み合わせ
  12. 商品化は理想客の要望から逆算して作る
  13. 売るマインド(商売は感情)
  14. 声を掛けていないだけ(アップセル、クロスセル)
  15. サービス購入の習慣化
  16. 選ばれる理由をつくる
  17. お店の弱点を視覚化する
  18. 価値の言葉化
  19. ポジショニング(ブルーオーシャン市場)
  20. ”1”を名乗り上げる
  21. ターゲットの明確化
  22. 広報物には戦略が重要
  23. 広報物にターゲットは原則ひとり
  24. マーケットインの思考
  25. 顧客へのヒアリングの重要性
  26. 集客を劇的に変える『USP』
  27. コミットメントの重要性
  28. 収益化までの設計図(ビジネスモデル)
  29. 高報酬化のペルソナ設定方法
  30. ペルソナを集客したければ、ペルソナの言葉を使え!
  31. 顧客化の重要性と顧客教育の仕掛け
  32. あなたの収入を変える『時間単価の意識』
  33. 高報酬サービスは結果を販売する
  34. 裏の欲求を探る
  35. 高報酬化の商品づくりは複合サービス
  36. 無い経営資源は借りる
  37. 希少性は創造する
  38. 2ステップマーケティング
  39. 顧客化のために重要なミドルエンド
  40. クロージングの必要性
  41. 聞く耳を作らずにセールスするとスベる
  42. 高いと思っているものが売れない理由
  43. 商売は感情で動く
  44. 理念形成と実践
  45. 成功する思考(情熱を絶やさない思考)
  46. 環境が人を創る
  47. 成功しない人の特徴…
  48. ひんしゅくは買え_その1「見込み客は怒らない」
  49. ひんしゅくは買え_その2「同業者に嫌われろ!」
  50. 逆転勝利はアホ経営者のすること
  51. テストマーティングしない経営者
  52. 『売れない商品名のつけ方』
  53. 新規客にやってはいけないアンケート方法(リサーチ方法)『客は時として嘘をつく』
  54. 経営資源の二次利用
  55. 潰れない会社とは